シャイニング・スピリッツ・ガーデン|レイキとアチューメント専門

【イシスブルームーン】冷静な判断・空間、オーラの浄化・腫物・癌を含む肉体の癒し・サイキック能力UP・活動的・グランディング

《冷静な判断》《空間浄化》《オーラの浄化》《腫物・癌を含む肉体の癒し》
《サイキック能力UP》《活動的になる》《グランディング》

創始者: リンダ・ボーガン氏

エジプトの魔術大地の母なる女神イシスと繋がるためのエネルギーワークです。

【イシスブルームーンについて】

かつて、困っている友人の腫れ物を引かせるために使用したことがありました。
巨大なネガティブェネルギーに覆われてしまった部屋を冷化するために使っています。
腫れ物からガンにでもなんでもイシスのブルームーンヒーリングを使うことができます。
《上記マニュアルより抜粋》

冷静になったり落ち着いたりするのに効果があるとされています。
そして体の炎症・熱感をおびたところに使えるとされています。
イシスのエネルギーには多くのエネルギッシュな面と波長があり、
イシス・ブルー・ムーンは、イシスのエネルギーの全てを内包しています。
イシス・ブルー・ムーンを使えば使うほど、
エネルギッシュな面に気付いていくことでしょう。

マニュアルには、古代のシンボルと関連した主なイシスの波長が紹介されています。

【イシス:イスィスについて】ウッキペディア抜粋

イスィス(Isis)は、エジプト神話の女神。
イスィスはギリシア語であり、古代エジプトではアセトと呼ばれた。
ヘリオポリス神話ではゲブとヌトの子供で、オシリスの妹であり妻、
セト、ネフティスの姉でもあり九柱神の一角を担う。
またホルスの母。別の神話によるとラーの娘。

外見はトビあるいは背中にトビの翼を持った女性として表される。
彼女の名前は玉座の象徴とされていた。

セトに殺されバラバラにされたオシリスの遺体を集めて
(ただし男根は見つからなかった)繋ぎ合わせて復活させるなど、
生と死を操る強大な魔力を持つ。

イスィスは永遠の処女であり、オシリスの死後、
処女のまま神(ホルス)を身ごもったとされ、
「天上の聖母」「星の母」「海の母」などさまざまな二つ名を持った。

中世ヨーロッパでは、イスィスは魔女の元祖とされることもある。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【イシスからの立代のメッセージ】《マニュアルより抜粋・引用・参照》

来なさい、来なさい
防御する力を秘めた私の話のために、私の言葉には命が宿っている。
私はイシス…私は言霊の女。
イシス、それは神々の先頭に立つ偉大な魔女。
天はイシスの言葉で満たされた。
体大なる女性、神の母、命を与える者⋯
神聖なるもの、唯一の者
神々や女神達の中で最も偉大で、
全ての神々達の女王、女のラー
女のホルス、ラーの目
新年の女性、朝日の振出人
天の女性、天に光を降り注ぐ者
大地の女王、最も力を持つ者、
温かみと燃える火を併せ持った女性、神の母
命の女性、育く生い茂った作物の女性,バンの女性
豊穣の女性、楽しみと喜びの女性
愛の女性、王達、美しい神々達を創り、
言霊の女性⋯
冥府の王の妻⋯
偉大な神を守護し安全に保つためにイシスの血と
精霊達、そしてイシスの言霊を
楯にしなさい。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【こんな方にお勧めです】

・冷静な判断が出来るようになりたい。
・メンタルを落ち着けたい
・オーラを浄化したい
・空間を浄化したい
・肉体を癒したい

・魔力をパワーアップしたい。
・もっとエネルギッシュになりたい。
・クラウンディングの強化をしたい。

※このエネルギーにはシンボルが9つありが使用は必須ではなくシンプルに使用可能です。

※小動物、小さな子供には熱ややけど、水膨れなどない場合は使用を避けて下さい。

※エネルギーレベルでの話であり、医療の代替にはなりません。

※エネルギーワーク全てにおいて変化は個人差が凄くあります。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【受講資格】 なし

【他者伝授】 出来るようになります。

【所要時間】 マニュアル未記載

【マニュアル】16ページ

【コールインメゾット】 3000円☆彡

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

※必ずお申込み、ご質問前に【FAQ】をお読みください。
お申込みされた時点で【FAQ】をお読みになり 理解・同意されたものとみなします。

リアルタイム伝授は+1000円です。(一回につき)
時間合わせ、宣言不要のリアルタイム伝授は+500円です。(一回につき)

※アチューメント等のエネルギーワークは医療行為、魔法ではありません。
相性や個人差があります。

※許可なく当ホームページの内容を全部及び 一部を転写することを禁止します。

※同じページへ戻る際はブラウザーの【戻る】ボタン等をご利用ください。